読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

クリックから始めるデジタルゲーム開拓書庫

このページは最近増えてきたデジタルカードゲームに関してのデッキ紹介、環境評価、初心者指南書を主にしたブログになります。

verupからの不具合が多すぎる件 環境考察1.1.3

せっかくの祝日だったのに、記載者がシャドウバースを起動したら自分のメニュー画面に飛べませんでした。。ひどい話である。

 

 

視聴者の方はきっと自分がメインであるタイプは必要分はもう揃った頃合でしょうか?

 

自分は収穫祭とプリンセスがまったく手に入らなくてエーテルに手を出したのを今でも覚えています。(ひでぇ才能のなさである)

 

苦手な相手をメタるためにそこそこまじな構築をした後で「あれ、これ〇〇に勝てないんじゃね?」と思ったら10:0付いていたのは最近の思い出

 

ソウルディーラーとかビースト積んだ速攻系を組んだらウィッチに対しての勝ち筋が1ミリも勝てる気がしないとか

ミッドレンジよりやや重めの構築組んだロイヤルにしたらネクロどうしようもなくなったとか

 

ここら辺

 

最近はビショップが増えてきています。サタン型というのが正しいのかコントロールというのが正しいのかはともかく

 

MTGでいう神の怒りがあるビショップが増えるのは必然でしょう。

 

前回一枚でいいんじゃないかと言ってたのですが、ビショップ3連戦後適当2連からビショップと見てしまったのであれば話が変わります。

 

エルフメイジプリンセスだっけか、正式名称は忘れましたが、2枚入れてももう問題ないでしょう。

 

ミッドレンジロイヤルはミッドレンジに意識を置けば置くほどエルフ的には対処が楽になるため。今のミッドレンジ対策で機能しているはずです。

 

・エンシェントエルフは攻撃力が進化せずにでも5以上になるように作成

 

フローラルフェンサー進化と相打ちが取れる状態にしておきます。ジャイアントスレイヤーは諦めますが、オーレリア進化、ツバキで倒されるのは必要経費としておきましょう。後者選択の場合は次にフローラルフェンサーが飛んできてもこちらはPP6以上の為、返し方がかなり広がるはずです。

 

・エルフガードを進化先にする場合は防御を5以上用意すること(倒すのは攻撃力1)

これもフローラルフェンサー対策の配置。相手1/1フォロワーを使ってエルフガードが打ち取られてしまったとしても残り耐久1の奴らばっかりなのでこれも対処が明確になるはずです。

 

・ヒーリングエンジェルorシールドエンジェルを採用する

3ターン目のヒーリングエンジェルは対ロイヤルにて最高にファッキングな返しです。生きてターンが帰ってくれば手札に戻す選択師ができて、倒されてもそこに戦力を割り振ってくれている為、HPに余裕ができます。

ただ、出す場合は相手が進化できる場合は少し考え方を変えながらプレイしていきましょう。

 

これで相当楽になるのではないかと

 

対ビショップ記

後攻4ターン目に行う選択はエンシェントエルフを進化抜きで4/5以上で作成すること。これは進化で相手の2/2守護を一方で取る事ができるかつハゲの進化でも相打ちを取るしかないかつ、相手は単体除去意外では攻略方法が存在しない場面の構成となります。エルフ相手に単体除去を相手は初手キープ出来る訳ではないため、フォロワー+何かで対処するかその一撃を上回る守護以外の選択が存在しないためです。もっとひどいと相手はエンシェントエルフの一撃を受ける事をわりと諦めた動きをしてきますので、ループ出来たらループしてあげると効果的な事が置きます。

 

ない場合は下記を目安を行うといい感じ

・ハゲ進化対策で主力の攻撃力/耐久力は5を目指しましょう。

・5ターン目の配置に関して相手は単体除去or5コスト守護 以外存在しない

 

あいてが全体除去を微妙に打ちたくない場を構成できたらこちらの勝ちは目の前です

打たせたあとにリノセウスを出して終わらせましょう。打たせないと2体て手札にいたら一体見せて打たせる意欲を見せてしまうのも手

 

アグロビショップはしらないし流行ってはいない認識